修羅場

【愕然】嫁「お前がいるから幸せになれない!」俺『離婚!』嫁「まって!子ども捨てるから!離婚はしないで!」俺『!?』

投稿日:2026年3月3日 更新日:

かなり昔の事で元嫁の話

当時、俺は会社の事で忙しく帰宅時間は
いつも遅かった
それでも俺の帰りを待っていてくれる
いい嫁だと思っていたが
結婚から2年ほど経ったある日に
実家に来てほしいと弟に呼ばれた

そこで、子どもたち(弟にとっての甥、2人)を
預けに来るのはやめて欲しいと言われた

最初俺は何言ってんだ?と思っていたが
話を聞くと以下の事が分かった。

・結婚当初からお昼を毎日食べに来ている

・子どもが生まれてからずっと、
子どもの世話をお袋にさせている

・俺が帰ってくるギリギリまで子どもたちを預け、
元嫁はエステなどに行っていた
(俺は帰る前に必ず連絡を入れていた)

・そのエステ代を求めてくる

・仕事で使うものを荒らされる
(実家は自営業で弟が継いでいる)

などなど、出来る嫁だと思っていたら
ヤバイ奴嫁にしていたと

顔面蒼白していたら
俺が実家に子どもを預けろと言ったと
元嫁が主張していたことも判明。

そんなことするわけ無いだろ…

学生の頃手伝いとかしていたから
あの大変さは分かっているつもりだ

というか、俺の帰宅時間まで起きていたのって
そういう事かと地味に納得していた。

弟に謝ってからすぐさま
家に帰ってこのことを問いただした

理解できない言い訳をしてきたが義両親を呼んで
説得の末、三日ほどで離婚決定。

で親権はどちらに行くかという話になった

俺はもちろん裁判起こしてでも
親権を取りたかったがその必要はなかった

なんと、元嫁はバツイチだった。しかも子どもまでいる

前の結婚は元嫁が子供を虐待していて離婚、
親権は旦那さんの方へいったらしい。

元嫁は子ども嫌いだからいらない
(子ども欲しいって言ったのお前だろ)
義両親も親権を俺に渡すと言ってきた。

元嫁は昔から弱い者いじめをしたり
近所の犬に石を飛ばしていたらしい

だったら娘放置して置くなよと思いつつも、
親権は取れたので良しとしていた。

それからほどなくして離婚、
俺は実家に世話になりつつ

無事子どもたちを育てることができた
まあ、お袋や弟の協力のおかげだったんだけどな

あの二人には一生頭上がらないほど世話になった。

子どもたちから父さん(俺)より
叔父さん(弟)の方が好きと言われた
親父の悲しみのカキコでした

 

「愛のコメント」

たいへんお疲れ様でした。

-修羅場

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