
社員選びは「能力があって性格がよい人」。
社員を選ぶときは、人のいい人を選ぶんだよ。
ただ、能力があっても、性格の悪いのはダメ。
性格がいいけど、能力がないのもダメなんだ。
つまり、会社は少ない人数でやる方がいいの。
そうじゃない人もいるけど、少数主義は
私の美学なんです。
(斎藤一人)
日々動いている世の中の出来事
投稿日:

社員選びは「能力があって性格がよい人」。
社員を選ぶときは、人のいい人を選ぶんだよ。
ただ、能力があっても、性格の悪いのはダメ。
性格がいいけど、能力がないのもダメなんだ。
つまり、会社は少ない人数でやる方がいいの。
そうじゃない人もいるけど、少数主義は
私の美学なんです。
(斎藤一人)
執筆者:world
関連記事
「人ができないことをさらっとやる」(斎藤一人さんシリーズ-25)
ひとりさんは、人ができないことを さらっとやる!! 仕事は一番難しい『ゲーム』だから やりがいがある。 ひとりさんは、さらっと涼やかに勝ちたい! 悩んだり、努力したり、苦労したりしないで。 ただただ楽 …
147.「お金の神様に好かれる人」(斎藤一人さんシリーズ-147)
お金の神様に好かれる人は、 入ってきたお金を大事にする人です。 お金が入ったとたん、使っちゃう人っているんです。 ないときは、がんばって節約していたのに。 大きなお金が入ってきても、全部使っちゃ いけ …
168.「どうしたらヘッドピンを倒せるか」(斎藤一人さんシリーズ-168)
「どうしたらヘッドピンを倒せるか」、 経営者は、これを常に考えるべき。 世の中には「ヘッドピン」という ものがあります。 三角形に並んだボウリングの 先頭のピンがヘッドピン。 これが倒れると、後ろのピ …
「商売になるものとならないもの」(斎藤一人さんシリーズ-29)
人に好かれない物やサービスは商売になりません。 例えば、猫が喜ぶような世界一のエサを開発 したところで、それを買うのは猫じゃないよね。 つまり、猫ではなく、「猫を飼っている人」に 好かれなければ商売に …